ロシアの動物園および野鳥にて高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1亜型)検出

ロシアで,チェリャビンスク州の動物園(コブハクチョウ2羽と他の展示鳥2羽の計4羽)にて2021/09/03に,同州の裏庭飼育(飼養羽数1羽)にて2021/08/26に,および同州ウベルスキー地区にて2021/08/27に回収された野鳥(コガモ6羽)で,高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1亜型)が検出され,OIEのWAHISサイトに2021/09/15に掲載されました。

詳しくはこちら。

https://wahis.oie.int/#/report-info?reportId=39711

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