兵庫県の死亡野鳥が高病原性鳥インフルエンザウイルス確定検査陽性、北海道及び熊本県の死亡野鳥がA型インフルエンザウイルス遺伝子検査陽性

兵庫県伊丹市において3月1 日に回収されたハシブトガラス5羽の死亡個体は、3 月6日に高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6 亜型)が検出されたとの報告がありました。

北海道様似町において2月18日に回収されたマガン1羽及び熊本県天草市において2月21日に回収されたハシブトガラス1羽の死亡個体で、3月6日にA型鳥インフルエンザウイルスの遺伝子検査を実施したところ、陽性反応が出ました。

(H30.3.6.  環境省)詳しくは、こちら

 

 

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